もうひとつの自己満ブログ。こちらでは主にオリヒゲ・オリマザなどを中心に活動。 会社様とは何の関係もございません。
[PR]
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
ヒゲった。
取り敢えず、昨日考えた((オイ オリヒゲさんを投下、と。
因みに自分はですね、キャラを適当に作ってから設定やらモチーフやらを決めるんですね。
だからどうしたって話ですよね(笑)
ではでは続きからどうぞ。
因みに自分はですね、キャラを適当に作ってから設定やらモチーフやらを決めるんですね。
だからどうしたって話ですよね(笑)
ではでは続きからどうぞ。
名前:アト・シェルスティア
年齢:28歳
身長:168cm
性格:真面目だが少し冷めており、過去にあった出来事から感情のコントロールがうまく出来ない。また居候であるレイヤ(後日投下します)の献身的な考えを否定し、他人に同情する暇があれば自分の事を何とかしろ、というなんとも自己中心的な考えを持っている。
自分が亡き父親の望んだ「天才」になれるならば自分のことはどうでもいいと思っており、ちょっと自虐的な一面も持ち合わせるが、豊富な知識を追い求めるがあまりに父親の邪念に取り憑かれている。不憫度73%。
設定:キノコ王国の外れの小さな小屋で魔法の研究をしている。また自身も闇の魔法を使える。
ひょんなことからレイヤを居候として(強制的に)迎え入れ(ることを余儀なくされ)た。
過去に父親に厳しい教育を受け(所謂スパルタ教育)、常人では考えられないほどの知識を得たが、その代わりに感情を無くしてしまった。
その後、王国最高峰の学院に飛び級で入学し、一時ニュースにも取り上げられた。
そして卒業したあと身を引き、今に至る。両親は5年前に他界。
魔法の研究は独自で生み出した手法で行っているため、コンピュータの知識はさっぱり。携帯やテレビも小屋にはない。あるとしても小さなラジオのみ。
因みにアトは片付けが出来ない。しようとするともっと酷いことになる。なのでそういったことはもっぱらレイヤの役目。
もしかしたら設定後付けするかもです。
PR
COMMENT